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肛魔の巫女 感想


メーカー:<BLACK PACKAGE TRY

原画:大越秀武
シナリオ:なかぢ、春日晶、有巻洋太


【データ】
・ディスクレス可
・Hシーン27枠(鼎13 巴12 円&ミヅキ2)+オマケ(回想枠には入りませんが退魔成功ルート)3枠
分類が難しいので人により内訳違うと思いますが、メイン2人に注力されているのは間違いないです。
・CG83枚(差分含まず)


【書きなぐり】
CG:○(若干気になる部分はあるけど) 
CV:◎(これは素晴らしい)
シチュ:◎(巫女さんに羞恥プレイは最高に映える)
テキスト:○(割と読み易い)


【良かった点】
①エロエロス
かなり実用的。前半はネチネチ辱める、後半は堕としにかかるといった二部構成。
娘(妹)が人質も同然な為、母娘二人は抵抗出来ずやられ放題。アナル開発済みなので一たまりもないでござる。
縄と触手で沢山拘束してくれたのはかなりの高ポイントで、声優さんの熱演も光ります。
これだけピンズドな回想が多いゲームも珍しい。


【気になった点】
①ブツ
塗りに統一感が無かった(故意かもしれませんが、規則性発見出来ず)



②責め側
これがオール女性なんですよね。人によってはレズに感じるかもしれません。
が、一番の問題はソコではなく責め側(ミヅキ・円)ボイスが多いこと!
なので責められる側(鼎・巴)ボイス目的であれば、個別オフしないと「ちょ…使い辛い」状態になるかもしれません。
というかなった。責め側ボイスがあると、オートのテンポが悪くなるし集中出来ないんだよね。



③気になる人向け
・ブツのモザは基本的に有りません。
・ブツが全く出てこない回想は数えるほどです。


【まとめ】
ブラパ常連な人はお分かりだと思いますが1枠で(他社の)回想2-3シーン分のボリューム。
属性的には(ふたなり・スカ系と)物凄くニッチな所攻めてますので人を選ぶこと間違いなし。
でも、好きまでは達しなくとも許容出来るのであればお尻&羞恥系の作品と割切って、飛び込んでみても良いのではないでしょうか。
長らく常駐するであろう一作。大満足でした。


総合評価:8


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