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通勤痴漢電車 アキバ行き ~女子校生に這い寄る無数の手~  感想

メーカー:<アトリエさくら DARKNESS
原画:長頼
シナリオ:バリバリバルカンパンツ

【データ】(ネット認証なし、修正パッチなし)
・ディスクレス可
・回想19枠(音々6、さくら6、冴香6、ハーレム1)
・CG20枚(音々6、さくら6、冴香6、ハーレム2)※差分含まず

備考:ゲームの進め方
1人7話の構成で、7話目を見るとキャラ選択画面に「堕」の文字が。(選択不可に)
これを3人とも繰り返せばハーレムボタンが出るので選択すればフルコンプ。

【書きなぐり】◎>○>△>×
CG:○(原画家さん好き) 
CV:○(余り当らない声優さんだと新鮮で良いですね)
シチュ:○(犯される側がノリノリ)
テキスト:○(特に不満なし)


【良かった点】
①エロス
尺は普通、卑語はレベルは低めで頻度はそこそこ。
アへ顔は無し、差分は各ヒロイン(大体)5枚以下が2、6~9枚が2、10枚↑が2といった所。
原画に助けられている感じは否めないが、少ない枠の中で段々深みに嵌っていくヒロインを表現出来ていたと思う。
抵抗度が高い順に並べると、冴香>>>音々>さくら という感じ。
イチオシは「さくら」、痴女全開で逆レイ○していくが少し相手を気遣う感じが妙にクセになる。
M趣味の無い管理人が更に手コキシチュで興奮するのは極めて珍しい。


【気になった点】
①エロス
「堕」の文字がデカデカと出る割には余り堕とした感が無いのは何故だろう。
とプレイ中も思ってたけどやっと気がついた、男性主人公が居ないから達成感がイマイチなんだ。
痴漢モノでは有るが各ヒロイン視点で3種類の物語を見ている感じ、ここは好みが分かれる部分だと思う。
後はボリュームが価格に対して少々物足りないか。
他の抜きに関する要素は価格相応なので余り多くは言うまい。


②ボイス
ヒロインの心の声?はボイス無し。
ちょくちょく出てくるので、人によっては興奮が醒める要因になり得る。


【まとめ】
原画担当の長頼さんが好きで特攻。
何故だか「これ!」という作品に余り出会えない。(主にワッフルが強すぎるせい)
当たりとまでは言えないが、今までの原画を担当された作品の中では結構楽しめた。
サクサクっと抜きたい時の1本としては良いんじゃないでしょうか。

総合評価:6

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