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僕と恋するポンコツアクマ。 すっごいえっち! 感想

メーカー:<スミレ
原画:さより
SD原画:広瀬まどか
シナリオ:雪仁

【データ】(ネット認証なし、修正パッチなし)
・ディスクレス可
・回想61枠(梨々愛8、咲莉8、優8、アルル7、雅妃8、怜香5、愛花6、凛4、ハーレム7)
・CG107枚(梨々愛15、咲莉15、優18、アルル15、雅妃16、怜香7、愛花7、凛8、ハーレム6)※差分含まず、SD絵やアイキャッチで表示されるものを含む。
・ムービー10枠(全ヒロインのHアニメーション格1つずつの8、テーマソング1、エンディングムービー1)


備考:ドラマCDについて
グッドウィル:「凛ちゃんにイジメられたい」
BGMなし?P音な…ある…よね。約12分。
お猿さん、豚野郎、ぶひぶひ鳴きなさい…「おしっこ飲んでもらいますからね」凜ちゃんノリノリじゃないですかー。
「いじめるはずだったのにー」となるのはお約束。
最期のやりとり「先輩、今度えっちなことをする時は、僕のことをいじめてくださいね。」「先輩にいじめられるの今からすっごく楽しみです♪」続き!続き!


グッドウィル:「妹はお兄ちゃんのペット」
BGMなし?P音修正は小さめだけどありました。約15分。
「暑いうちにお外でお兄ちゃんと色んなえっちしたいなーって。ねえ、お兄ちゃん、いいでしょ?(うるうる」断れるお兄ちゃんいないだろうなあ。
ご主人様って呼ばれるのやっぱり楽しいw 最期の「おにいちゃ~ん♪」は反則だった…絶対にこのあとたくさんせっ(ryという展開になっただろう。


【良かった点】
①エロ
尺はミドルプライスということもあり抜きゲー基準でも少し長めかな、卑語はテキスト&P音(小さめ)修正有りおち○ちん・おま○こ等でシーンにもよるけどこれだけあれば十分でしょう。
アへ顔は前作に続いてなし、CG差分は8~20枚くらい?結構バラつきがあるので参考までに。
アナルモザイクなし。

Hなシーンはメインの4人が4枠(優だけ5枠)、サブの3人が2枠ずつ、ハーレム6枠の33枠。
本編が6~8枠ずつ+αくらいだった事を考えると、ミドルプライスだが十分な数だと思う。
結論から言うとタイトル「僕と恋するポンコツアクマ。 すっごいえっち!」に相応しいエロさだったと思う。
というか、CG差分に関してはメインとサブに差は無いし、むしろ本編より増えてるんじゃないかと感じた。
ハーレムもたっぷり枠取られていましたしね。

射精回数と液体描写
蓮くん、射精しすぎ!(抜きゲー主人公として褒めてます)
平均3~4回といった所で本編より激増したという訳ではないが、たまに7回とかある上に射精カウンターは出ないけどシーン中では射精しているケースもあるので実際はもっと多い。
(優とのエッチであれから…17回だしたっけとかとんでもない事言ってたり)
だから使用済みコンドームの量も自然と多く、インパクトが大きかった。彼はダース単位でストックしておくべき。

また、汗や精液や愛液におしっこ、色んな液体がシーン終了まで、また(今回は少なかったけど)連戦HでCGが切り替わっても液体が髪や身体に付着したままである事はポイントの一つ。
CG差分も(恐らく)増えていたから本編より強く感じたかも。
液体の量が大量だから終わる頃には…汁まみれのヒロイン達にはごちそうさまでしたと言う他ないが、この液体描写は物凄い労力がかかることが想像に難くないだけに「抜きゲー」としてとても拘りを感じる。


虚ろ目
レイ○目と呼ばれる事の方が多いかも。瞳のハイライトが消えて意識も絶え絶えな状態を表現する演出ですね。
最近は非陵辱・抜きゲーでもたまに見る事が出来ますが、標準的?なものとはまだまだ言えない雰囲気。
回数自体はヒロインに1~2個と本編と余り変わりはありませんが、アへ感は本編より強くなっていたかも。
プレイ自体が激しくて液体まみれだからというのもありますが、個人的には(可愛さも残しつつの)舌の突き出し方や口元が素敵(パワーアップしていた様)に感じる。
だから微アへというのかな、余り見慣れていない人が見たらドキッとするかもしれない。私は大好物ですが。


フェラシーン(モザイク)
実は今回は純粋な単独フェラはアルルと雅妃に1回ずつと好きな人には少々残念かもしれないけど、本編同様にヒロインが口に咥えてくれた際に男性器とヒロインの口の境目がくっきり分るモザイクは健在だ。
この細かい描写があるかどうかはフェラシーンのエロさにダイレクトに影響する、舐める→咥えるに移行する瞬間のドキドキを目でも沢山感じたい。
また、おちんちんを握る(添えた)手も指の1つ1つまでしっかりと見れるのも○だ。
一番効果が分りやすいのが、咲莉が主人公にコンドームをかぶせて紳士おちんちんにするシーン。
被せる際にはカットインが使われていたけど、(手に動きがあれば最高だった)添えられた手が凄くいい感じ。
モザイクに関しては色々と規定があったりして簡単に変えられるものではないので強くは言えないけど、可能な限り拘って欲しいなあと思う。

②システム・その他
特別本編と変わった所は無いけれど、一番はやはり「アイキャッチ」。
物語の落ちだったり関連したエピソードだったり、1枚ででんと使われていて毎回違うものを見る事が出来るのは区切りという意味でも楽しみという意味でも大きい。
後でその部分だけギャラリーで見返しても、大体どんなイベントだったか思い出せるのって凄いことだと思う。
立ち絵鑑賞、場面選択(アイキャッチのタイミングで区切られてる訳じゃないけど、ストーリーをエピソードごとに分けられている)、選べるシステムボイスとタイトル画面(クリア記念壁紙がそのままタイトル画面になる)。
地味だけど、CGや回想にカーソルを合わせるとヒロインがそれに応じた台詞を(ボイスはない)表示してくれるのも楽しい。
おまけとしてラフ資料や声優さんコメント(メイン担当の5名の方)があるのも本編同様だ。

③ヒロインとシナリオ
皆変わってないなあ(褒め言葉)、何だかやっていて終始安心できました。
そうそう、こんな娘だった、懐かしいじゃないけどスッと入ってくるというか。
シナリオもヒロインによって大体方向性がありますが、ちゃんと良いお話として締めてくれたので○。
今回ルート追加された3人を含めて、全員の幸せな顔を見れて嬉しかったな~。
タマちゃん本編以上にフリーダムだし、怜香さんはいいお母さんだし、凛ちゃん可愛かったし。


【気になった点】
①エロ
卑語好き・修正無しがいい派にとっては卑語無修正でないのが唯一はっきりと惜しいと思う所。
後は咲莉ちゃんの弓道着エッチ欲しかった…(大天使アイドルエミリアちゃんやチア部の衣装があっただけに)ああいう服装でのシチュエーション自体がレアなので。


【まとめ】
本編が気に入った人なら鉄板、好みのシチュエーションがあるかどうかはさておき、すっごいえっちなのは間違いない。
単体でも楽しめるとは思うけど、本編から先に遊ぶほうが良さそう。
次回作がどんなジャンルになるのかは分りませんが、恋クマは大成功だったと思います。

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