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援サポJ○~黒ギャルビッチのピチマンに大量射精~ 感想

メーカー:<元禄ソフト
原画:とけーうさぎ
シナリオ:大和うみ

【データ】(ネット認証なし、修正パッチなし)
・ディスクレス可
・回想10枠(全て紗弥香)
・CG10枚(全て紗弥香)※差分含まず
【書きなぐり】◎>○>△>×
CG:○(特に気になる箇所はなし) 
CV:○(良好)
シチュ:○(タイトルどおりでもあり、事前のイメージと異なる雰囲気でもあり。)
テキスト:○(特に不満なし)


【良かった点】
①エロ
尺は価格相応、卑語は開幕のシーンからチンポではあるが回数という意味では少し弱いか。
アへ顔は7/10、CG差分は中外差分を抜かせば大体4~6枚。
それが見れる構図のCGは1枚だけど、アナルモザイクなし。

「援サポJ○~黒ギャルビッチのピチマンに大量射精~」
タイトルを見て黒パッケージ寄りの雰囲気かな。と予想していたんだけど、ほんわかしていましたね。
直接的なお金のやりとりの描写も無かったと思し、自分でビッチやセフレという単語を使っていつつも紗弥香は単純にセックスが好きな女の子って印象を受けた。
ウチという話し方も、天川みるくさんのボイスもあって何だかクセになる感じ。
主人公がお金を要求されるんじゃないかと想像しているとビンタしてきたり、主人公のためにアナルセックスの練習を密かにしていたり。
出張が終わる別れの日当日や、父に結婚を許して貰いにいく前後のお話とか恋人そのもの。
主人公が紗弥香に年の差という躊躇いを超えて恋心を抱く気持ちが分ります。

そんな和やかな本作ですが、Hシーンだとアへ顔率が高いという側面もあります。
フェラ・パイズリ・シックスナインという奉仕・愛撫系のシーン以外は全てアへ顔になるというギャップが特長でしょうか。
モザイク自体もかなり細かく、フェラチオ時に唇と男性器の境目が分るものになっているのも+かと。


【気になった点】
①エロス
だいすきホールドなので中々隠すのは難しいと思いますが、やはり主人公(男)のお尻は可能な限り見たくないですね。
それ以外は後ろから抱える構図でも顔は隠れてたりするので、余り言うつもりもありませんが。

【まとめ】
独身でDTだったオジサンが幸せを掴んでいく様は抜き要素重視の作品ですが何かほっこりしました。
こういう雰囲気の作品は結構好きですね。

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