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双淫セレブ妻 狂乱の果て 感想


メーカー:<ZION
原画:ズルム健
脚本:ニイタカヤマノボル


【データ】(ネット認証、修正パッチ無し)
・ディスクレス可
・回想22枠
(君華6、茉莉華6、君華&茉莉華5、H以外(2人に出会ったシーンとか)5)
・CG37枚(差分含まず)

【書きなぐり】◎>○>△>×
CG:○(セレブ感を出そうと何かキラキラしてましたね) 
CV:○(キャラに合っていたと思います)
シチュ:○(高慢な女性を思い通りにする愉悦)
テキスト:○(特に気になる所は無し)

【良かった点】
①茉莉華さんが清清しく真っ黒
そうそう此処まで突き抜けた悪女だと堕落させた時に、より興奮出来るというもの。


②少ない枠の中でも段階があった
完堕ちはシーン4つ目辺りからなので、制限のある中で頑張ったのでは。



【気になった点】
①一部Hシーンのセレブ感
一般庶民が想像する成金な感じが出ていますが、札束&宝石の存在感が有り過ぎて気になって集中し難かった。


②もう少しボリューム欲しかった。
一概にシーン数の多寡が満足度に直結すると言えませんが、4000円弱で実質17は正直ちと少ない。

2000円=20シーンという基準が出来つつあるので頑張って欲しい所。


【まとめ】
主にサトウユキさんの頑張りを楽しむゲーム。
完結作品とのことですが、(当方、前2作は未プレイ)プロローグでさらっとおさらいしてくれますのでソレで十分。



総合評価:5


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